DASHI
出汁で食わせる。
鶏ガラ、鰹節、昆布など、複数の素材から旨みを重ねる。醤油の濃さだけに頼らない、奥行きのある味へ。

福岡発、出汁で食べる油そば。
OUR STYLE
油そばは、濃くて重い。そんなイメージを、いい意味で裏切りたい。151が主役にしたのは、醤油の濃さではなく出汁の旨み。ガッツリ満たされるのに、重すぎない一杯です。
THE REASON
DASHI
鶏ガラ、鰹節、昆布など、複数の素材から旨みを重ねる。醤油の濃さだけに頼らない、奥行きのある味へ。
OIL
豚のコク、鶏の旨味、葱の香り。三種の油を151独自のバランスで合わせ、麺・たれ・具材をひとつにまとめます。
HANDMADE
高菜、ラー油、揚げ一味。効率化できるところは効率化しながら、旨さに関わるものは手間をかけて仕込みます。
HOW TO ENJOY

たれと香味油が全体に絡むまで、しっかり混ぜる。
出汁の旨みと炙りの香ばしさを、最初のひと口で。
辛さを抑えた151のラー油。辛いものが苦手な方にも。
辛さが欲しい方は、揚げ一味を。煮干酢やにんにくも少しずつ加えて、自分だけの味へ。
BORN DIFFERENT
始まりは、「油そばが、ただただ好きだった」こと。もっとこうだったら旨いのに。その自由な発想に、長年学校給食の現場で食と向き合ってきた先生の知識と技術が重なりました。
ラーメン店の経験も、油そばの固定観念もなかったからこそ、出汁から考え、油から考える。何度も改良を重ねて生まれたのが、博多油そば151です。

WHY 151?
人が集い、人と人が出会う“icoi(憩い)”の場所から生まれた味。一期一会の出会いを大切にし、この一杯がいつか世界へ羽ばたくように。そんな想いを「151」という名前に込めています。
FRANCHISE / GLOBAL PARTNERS
博多で生まれた151を、地域に愛される新しい日本食ブランドへ。自分の店を持ちたい方、海外展開やブランド成長を共に描く事業パートナーとの出会いを求めています。
出汁、香味油、炙り、味変。説明しやすく、もう一度食べたくなる体験を一杯に。
151が磨いているのは、小箱でも提供品質と回転を両立しやすい店舗モデルです。
長浜・白木原で積み上げた現場の学びを次の街へ。共にブランドを育てる仲間を募集します。
※現在はFC・出店・事業提携に関する先行相談を受け付けています。個別の条件は面談後にご案内します。
OUR SHOPS
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